Hello!
今回は役立つ英語フレーズ第二弾!
普段英語を話す際に必要になる英単語は、意外と少なく、簡単なもので構成されています。どうしてもテストのためだけに英語を勉強していると嫌になってしまう英語も、普段から英語に触れることで楽しく身近に感じることができるかもしれません。
今日ご紹介する英語は、put yourself in someone’s shoes. (〜の立場になる)
shoes (靴)という単語が入っていて、意味を知らずに直訳してしまうと分かりにくいですよね。
例えば、
You are a good person because you put yourself in your friends’ shoes.
(あなたは、友達の立場になって考えれるから、いい人だね。)
この表現は、例のように誰かを褒める時に使える表現です。友達や家族と話す際に使えるため、実際に使ってみてはどうでしょうか?
この表現を日頃から使うことで、お子さんの英語を楽しく伸ばすことに繋がります。
WCDI-schoolでは春日井 勝川 柳原 黒川 おすすめ子ども英会話教室と言われるよう、今後とも日々精進していきますのでよろしくお願いします(^_^)
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